ブログ上で告知していましたが、
ようやく新商材のレビューが終わりましたので、
ここで改めて報告します。

今回新たにこのブログに加わったのは、

大市民流FX DOC守破離メソッド
daisimin20040401
です。

本当のことを言うと、これは新商材というよりも
バージョンアップ版と言った方が正しいのかもしれません。

著者の”大市民”さんは、これまでに
初代「大市民流FX資産構築メソッド」
次に、
二代目「大市民流FX資産構築メソッド2019年版」
と商材を販売していて、
今回の『大市民流FX DOC守破離メソッド』が
三代目になります。

初代「大市民流FX資産構築メソッド」では、
裁量の要素を100%排除し、
テクニカルやファンダメンタルズの知識が無くても、
誰でも同じように簡単に実践できたのが特徴的でした。

実際、このブログでも初代「大市民流FX資産構築メソッド」を
1年以上継続的に検証させていただき、
本当に裁量の要素が無くても優位性があることが確認できました。

それを踏まえて、今回のバージョンアップ版の
三代目『大市民流FX DOC守破離メソッド』ですが、
今回は無裁量だけではなく、裁量要素も取り入れています。

つまり、

  1. ほぼ無裁量でトレードできる「基本ルール編」
  2. その基本ルールに裁量判断を加えた「守破離編」

というように
手法が2段階構成になっているのが特徴的です。

1.ほぼ無裁量でトレードできる「基本ルール編」

初代から踏襲している無裁量の固定ルールで、
三代目ではより期待値が上がっています。

無裁量で誰にでも簡単に分かるルールなので、
条件に一致しているかどうかに迷うことがないです。

例えば、
移動平均線より価格が上にあればロング
というような明快なルールです。

過去チャートでの検証では、
この「基本ルール編」だけでも十分な利益が出ているので、
裁量が苦手な方は、この「基本ルール編」だけを
淡々と毎日繰り返すだけでも良いでしょう。

2.その基本ルールに裁量判断を加えた「守破離編」

基本ルールをベースにしながらも、
そこへ裁量判断を加えることで、
より収益を伸ばしていこうとするのが「守破離編」です。

守破離編」では裁量判断に用いるためのルールというか、
条件が書かれています。

ここでの裁量のルールは、それこそ裁量なので、
誰の目にも分かりやすい明快なルールではありません。

例えば、
価格がどのような波を描いている時ならエントリーできる、とか
このようなプライスアクションになったらエントリーできる、
というような、いわば二次元的な条件になります。

ベースとなる「基本ルール編」が過去チャートの検証から
優位性があると分かっており、
そこへ裁量判断も加えることで、
更に期待値が上がるようになっています。

独自特典は2つ用意する予定です

現在、大市民流FX DOC守破離メソッド専用の独自特典を
2つほど予定しています。

1つ目は、
先に述べた「基本ルール編」をそのままシグナル化して
エントリー条件に一致した時に矢印、アラーム、メールで
知らせるインジケーターです。

これらは、ほぼ無裁量のルールなので、
それをプログラミングすることは可能です。

シグナルで出してくれれば、
ルールの見落としもなくなるでしょう。

2つ目は、
「基本ルール編」での利益を更に増やすための
パラメーター設定値をお教えします。

大市民流FX DOC守破離メソッドでは
USDJPY,EURJPY,EURUSD,GBPJPY,GBPUSDの
5つの通貨ペアが推奨とされているんですが、
「基本ルール編」では、これら5つの通貨ペアで
全て同じパラメーター数値が設定されているんですね。

特性やボラティリティが異なる5つの通貨ペアで
同じパラメーター数値を設定しているのは勿体ないです。

そこで、私が過去チャートでの検証をもとに
各通貨ペアごとに数値を最適化しましたので、
それらを全てお教えします。

これを使えば、更に利益が増える可能性が大です。

これらの独自特典は多分1週間~2週間以内に完成しますので、
しばらくお待ちください。

もちろん、今「大市民流FX DOC守破離メソッド」を購入しても
特典が完成次第、必ずお渡ししますので安心してください。

以上、新商材紹介のお知らせでした。

詳しくは、レビューに書いてあるので、
そちらを確認してください。

手動で行う自動売買とは?!
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