私のブログ系経由で大市民流FX DOC守破離メソッドを購入いただくと、
独自特典第一弾として、
『大市民流FX DOC守破離メソッド専用
 エントリーシグナルインジケーター』
独自特典第二弾として、
『USDJPY専用に改良したパラメーター設定値』
『EURJPY専用に改良したパラメーター設定値』
『EURUSD専用に改良したパラメーター設定値』
『GBPJPY専用に改良したパラメーター設定値』
『GBPUSD専用に改良したパラメーター設定値』
を無料提供しています。

そして、この独自特典第二弾は、
私が過去13年間にも及ぶバックテストを行った結果、
オリジナルのルールよりも更に3倍以上の利益を残せたパラメーター構成を
各通貨ペア毎にお教えしているものです。

“オリジナルのルール“で運用するか、もしくは、
独自特典第二弾の”私が改良したパラメーター構成“で運用するか、
は、購入者自身で決めてもらって構わないです。

ただ、過去検証で3倍以上の差が出たということは、
今後も似たような傾向が見られる可能性が高そうなので、
個人的には”私が改良したパラメーター構成“で運用したほうが良いかも、
とは思っています。

もちろん、将来の保証はないですが。

読者様からも、
「独自特典第二弾の改良したパラメーターでトレードした場合、
 どのくらい成績が良くなりますか?
」
という質問メールを複数頂いています。

そこで、現時点での
“私が改良したパラメーター構成“での成績の経過を報告したいと思います。

独自特典第二弾の”私が改良したパラメーター構成”での成績は?

独自特典第二弾の
『USDJPY専用に改良したパラメーター設定値』
『EURJPY専用に改良したパラメーター設定値』
『EURUSD専用に改良したパラメーター設定値』
『GBPJPY専用に改良したパラメーター設定値』
『GBPUSD専用に改良したパラメーター設定値』
は、あくまでも成績が良くなるパラメーター構成をお教えするもので、
EA(自動売買)ではないです。

しかし、このブログの右側にある「大市民流FX DOC守破離メソッド」のレビューを
ご覧になるとお分かりいただけるように、
この独自特典第二弾を作成した時の検証の際に、
一応、これらをEA(自動売買)化しました。

で、それらを現在も継続して稼働していますので、
今回はそれらの成績を公開します。

EAの成績ということは、実際に手動で機械的に、
エントリーと決済を繰り返した場合の成績でもあるわけですね。

4月中旬以降から稼働を開始したので、
現時点では、まだ2ヶ月ほどですが参考になるでしょう。

現在の成績(左クリックで拡大)
daisimin20062001
運用開始から9週経過しましたが、
その間に5つの通貨ペアで合計87回ポジションを取って、
収益率が+20.21%、合計+1988.9PIPSの獲得となっています。

通貨ペア別では、
USDJPY専用改良版は、+89.6PIPS獲得(オレンジ色ライン)、
EURJPY専用改良版は、+541.4PIPS獲得(紫色ライン)、
EURUSD専用改良版は、+49.4PIPS獲得(アクア色ライン)、
GBPJPY専用改良版は、+959.3PIPS獲得(緑色ライン)、
GBPUSD専用改良版は、+349.2PIPS獲得(ピンク色ライン)、
となっています。

4月中旬以降なのでアフターコロナの相場ですが、
信じられないくらい絶好調です!

元々のオリジナルのルールに優位性がある上に、
私が行った過去検証での統計的な優位性が加わり、
さらには、現在の相場との抜群の相性も加わると、
これほどまでの成績が残せるんですね。

もちろん既購入者の方は、これと似たような成績を残せているでしょう。
おめでとうございます。

参考までに、
現時点での”オリジナルのルール“では、
+1384.1PIPSの獲得となっています。
daisimin20062002
こちらも負けず劣らず絶好調です。

過去検証では、”オリジナルのルール“と
“私が改良したパラメーター構成“とでは3倍ほどの収益の差がありましたが、
現時点でのフォワードテストでは約1.5倍ほどの差でしょうか。

とりあえず、”私が改良したパラメーター構成“の方が成績が良いので、
ひと安心です。

手動で行う自動売買とは?!
→大市民流FX DOC守破離メソッドの詳細レビューへ

PS.
たくさんの方から
「大市民流FX DOC守破離メソッドのEAが欲しい」
との要望を頂いています。

有料で良ければメールでご案内します。